インターネットによる討論会、サンクチュアリ人達の自由にして真実探求の場所です。

投稿者 竹内良光 <takeuchiseitai@gmail.com>

10月30日 (4 日前)
28節 「よく言い聞かせておくが、人の子らには、その犯すすべての罪も神をけがす言葉も、ゆるされる。

しかし、聖霊をけがす者は、いつまでもゆるされず、永遠の罪に定められる

についてお尋ねいたします。

家庭連合は、上記聖句を用いて亨進様をお母さまを冒涜するものと言います。

お父様が、相続者・後継者と3度祝福相続されたにもかかわらず、

それらをすべて打ちこわし堕落した、

韓お母さんについて言った事であることは解りますが、

聖書解釈について難解とされているこの聖句、

原理的解釈で教えていただけませんでしょうか。

よろしくお願い申し上げます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
クリスチャンによる参考文を以下にコピーいたしました。

マルコによる福音書3章から

28節 「よく言い聞かせておくが、

人の子らには、その犯すすべての罪も神をけがす言葉も、ゆるされる。

しかし、聖霊をけがす者は、いつまでもゆるされず、永遠の罪に定められる」

律法学者たちはイエスさまに嫉妬していた。

それは、イエスさまが成される業が父なる神さまの委託、

権威を譲渡されたことに気が付かなかった、あるいは認めなかったからである。

なぜ認めることができなかっのかといえば、

律法学者たちは旧約聖書の読み方における神さまの本意を歪曲してしまったので、

旧約聖書に書かれている

イエスさまを暗示している記述を正しくとらえることが出来ず、

イエスさまを父なる神さまの御子と理解できなかったのだ。

旧約聖書にはこの世に御子を送ると書いてあるのだ。

彼らが「イエスはけがれた霊につかれている」と言っていたので

イエスさまは次のように厳しく叱咤した。

マルコ福音3章28節 「よく言い聞かせておくが、

人の子らには、その犯すすべての罪も神をけがす言葉も、ゆるされる。

しかし、聖霊をけがす者は、いつまでもゆるされず、永遠の罪に定められる」

※父なる神さま、子なる神さま(イエスさま)、聖霊なる神さま。俗に三位一体と呼ばれるもの。

神さまの位格の違いとも言われるがそれぞれを内包しているのだ。

父なる神さまの内には子なる神さま(イエスさま)聖霊なる神さまがおられ、

子なる神さま(イエスさま)の内には父なる神さまと聖霊なる神さまがおられるという。

しかし、三位一体の真の理解は非常に難解で誰にも理解できないと言われている。

討論会始まります。

投稿者 たにさん
10月30日 (4 日前)

いかりで あたまのうえに たき火ができています
よくもよくも 聖霊をもちだしたなあと
サタンめ

かれらがいうのは お母様は聖霊の実態で 何人たりとも これをけがしてはならないと
そして 真のおとうさますら これにしたがいなさいと

四位基台の 女性の位置と男性のいちが入れ違っているのです

だまされてはなりません いまやお母様は 聖霊の実体ではありません

お母様の後ろに サタンがいます
サタンの四位基台を作っています
投稿者 たにさん
10月30日 (4 日前)

三位一体については 266頁 から268頁にのっています

頁は 原理講論 です

お母様の韓の血統は 崔氏とつながっています

最初のお母様が崔氏であったのは理由があります

崔氏は韓国歴史においてもっとも王様にたいして 反逆を働いています
高麗王朝 末期 崔氏は 三代にわたって 王を 自らの命令のもとにおいて
いた歴史があります
韓国ドラマ 武臣時代 というドラマに詳しくあります
投稿者 たにさん
10月30日 (4 日前)
つまり 純粋なサタンの血統です
投稿者 たにさん
10月30日 (4 日前)
文氏 と 崔氏 神とサタンの 関係にあり もっとも遠い関係です
その祝福により すべての人々が 間に入れるということです

したがって お父様は崔氏のすべての 罪を背負われ 清算され
お母様を立てられたのです
投稿者 のぞさん
11月1日 (2 日前)
お疲れ様です。

これは聖句の解釈を家庭連合がどう解釈しているのか気になりますね。
単純に聖霊イコールお母様とだけ考えて聖句の言葉で攻撃してしまうのは、

論理が浅すぎると思います。

竹内良光 <takeuchiseitai@gmail.com>
11月1日 (2 日前)

はい、浅すぎる論法です。

聖霊=お母様 は、はるか前から言われてきたことでした。

食口には浸透している事柄です。

何とか論破できませんか。
投稿者 たにさん
10月30日 (2 日前)

文氏 と 崔氏 神とサタンの 関係にあり もっとも遠い関係です
その祝福により すべての人々が 間に入れるということです

したがって お父様は崔氏のすべての 罪を背負われ 清算され
お母様を立てられたのです
投稿者 たにさん
10月30日 (2 日前)

つまり 純粋なサタンの血統です
投稿者 のぞさん
10月30日 (2 日前)
論破するほど、聖書の知識は優れていないので、申し訳ないです。

ただ、その聖句が何を言わんとしているか、

それを言う方に教えてもらいたいです。

28節 「よく言い聞かせておくが、人の子らには、

その犯すすべての罪も神をけがす言葉も、ゆるされる。

しかし、聖霊をけがす者は、いつまでもゆるされず、永遠の罪に定められる」

ここの、聖霊を汚す者とはどういう意味か?

聖霊を汚す者が、いつまでも許されないのはなぜか?

聖句やみ言を使って攻撃するのは神学者なみの高等な方法ですから、

逆にこちらが聞かないと、それを指摘されている我々が理解できません。
投稿者 たにさん
8:28 (21 時間前)

わたしも よくわかりません
投稿者 たにさん
8:33 (21 時間前)
ただ わたしは 次のように思っています

真の愛を汚すものは永遠に許されない

しかし真の愛の方は すべてを許されます

この真の愛のことを 聖霊と呼んでいるような気がします
投稿者 竹内良光 <takeuchiseitai@gmail.com>
10:40 (19 時間前)

家庭連合に勝ちたいです。

だれか~
投稿者 たにさん
11:21 (18 時間前)

簡単ですよ
聖霊がお母様で そのお母様を打つと永遠にゆるされないでしょ

お母様はいまや聖霊ではありません それだけです
位置を離れたのです

何が難しいですか
投稿者 竹内良光 <takeuchiseitai@gmail.com>
12:24 (17 時間前)
そうですか、お母様は今やバビロンの女ということですね。

投稿者 たにさん
14:41 (15 時間前)
残念ながら 1000% 其のとうりです
投稿者 竹内良光 <takeuchiseitai@gmail.com>
16:03 (13 時間前)
1パーセントも改心はないとおっしゃるのですか。

投稿者 たにさん

8:31 (7 時間前)

生きている限り

改心はあります

それより

神様のあいがあまりにもふかいのです

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インターネットによる討論会、サンクチュアリ人達の自由にして真実探求の場所です。” への1件のフィードバック

  1. はじめまして。興味深い討論を載せてくださり、ありがとうございます。
    私ごとですが、親しい人が関わっているKグループも「聖霊」のみ言葉(み言葉が聖霊であるといっている)を大変貴重視していますし、また別の知人で、Nグループに入ってる人から会いたいと言われ、調べたら、やはり「聖霊」のみ言葉を重視しているとの事です。
    そしてこの度の、お母様を擁護する上での「聖霊」の強調。
    「聖霊」という共通したキーワードに、何か背後の恐ろしいものを感じてしまいました。
    男性格であるキリストとその血統を軽視するような。
    これはあくまで、私個人を取り巻く中での印象ではありますが…

    いいね

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