ある家庭連合の婦人が言っていました。

ある家庭連合の婦人が言っていました。

「お母様を否定するとは何様ですか。

そんなわけの解らんもんはいりません.」

私はすかさず言いました。

「お父様を否定するとは何事ですか。」

婦人は、もう聞きたくないと言って

プイと行ってしまいました。

私の失敗です。

この時どの様に言うと良いですか。

私の話し方は、なっていませんね。

教えてください。

しかし、おかしい・・・。

以下のみ言葉を否定する、似非み言葉を信じているとは・・・・。

またほかの婦人曰く、「母さまを信じていけば間違いありませんよ。」

すみません、この時もどの様に言えばよろしいですか。

おしえてください。

独生女は、間違っていると伝える方法を・・・・。
祝福家庭と理想天国

第二章 真の父母と神の家庭

第一節 イエスと祝福

1、メシヤは誰か

堕落したアダムとエバの・・・・・・・・・・・・。

(P.526)
それゆえに、復帰摂理の中で、アダムと同じ存在が地上に再び出現しなければならないのです。

それがメシヤ再臨思想です。アダムが出てこなければ、エバをつくることはできません。

アダムが現れる前に人間がいたとしても、それは人間ではありません。土くれと同様です。

人間と同じ格好をしていても人間ではないのです。

それは神様の公認された創造理想の法度において、人間とは認定できないのです。

ただ、アダムだけが神様の願われる人なのです。それを再び蕩減復帰することが再臨思想です。

二番目に現れるメシヤなのです。そのようなメシヤが現れて初めて、

神様の願われるエバ、新婦を迎えることができるのです。(14)

将来、来られる主はどのような方として来られるのでしょうか。

イエス様は第二アダムとして来られましたが、将来来られる主は、第三アダムとして来られます。

第三アダムはなぜ来なければなりませんか。

それはこの地上で過ったからです。

この地上で事故が生じたので、それを修理しなければならないからです。

だからこれを修理できる、故障していない新しい主人が来なければなりません。

それゆえ、皆さんは新しい主人が来て、事故をいつ直してもらえるかと待ちこがれるべきです。

第三アダムとは誰でしょうか。

この地上に人類祖先の名をもってこられる三番目の方です。(15)

私たちは、終わりの日に、再臨主が来られることを知っています。

それでは、来られる主はどのような目的をもってこの地上に来られるのでしょうか。

僕の時代が過ぎ、息子の時代が過ぎたので、将来来られる主は父親として来られるのです。

父親の栄光をもってこられるのです。

(では、)父親の栄光をもってこられて何をなさるのでしょうか。

人間一人ひとりに父親の心を吹き込まれるのです。

息子の心ではありません。

イエスの心でもありません。

父親の心だというのです。(16)
救世主とはどのような方なのでしょうか。

今日の堕落した世界においては、信仰と希望の実体なのです。

皆さんの信仰の目的は、信仰の実体であるメシヤと一体となることであり、

希望の目的も愛の目的もその方と一体となることです。

人類を収拾して、エデンを復帰するために来られる方がメシヤであり、

その方を完全に占有できる人は、その方の世界を占有し、

その方の愛を占有できるのです。

また、その方は神様を完全につかんでいるので、

その方を完全につかむ人は神様をつかむことができるのです。(17)

私たちが絶対に探し出さなければならない問題が、

一つだけ残っているのを知らなければなりません。

この一つの問題とは何でしょうか。

その問題はどこで解けるのでしょうか。

それは神様の愛によって解けるのです。

神様の愛はどこから来るのでしょうか。

神様の愛は偽りの父母からではなく、真の父母によってこの地上にはっきりと現されるのです。

真の父母が存在するためには、まず真の父が来なければなりません。

父親の人格と神様の愛を代わって備え、この地球星を訪ねてくる方が、

今日宗教人たちが信じている宗教思想の中心的存在、すなわち再臨主なのです。(18)

どこをみても、独生女はありえないことが解ります。

ID:cup77i

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ある家庭連合の婦人が言っていました。” への3件のフィードバック

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