独生女のことで きのう、777双の人と電話で話をしました。

きのう、777双の人と電話で話をしました。

先回、10日ぐらい前に電話したときに、

独生女について

お父様が、韓お母さんが失敗したことなどどこにも書いていないと言ったので

さんざん調べました。

サンクチュアリ教会 大阪 東大阪教会のサイトにもあげましたように、

独生女についてのお父様の発言が、あるはあるは、どんどんでてきます。

このみ言葉からして、今の韓お母さんの発言が間違っていると認めないのは

どうしてか。

777双の人の言うには、み言葉のとらえ方が人それぞれあるからね。

電話で話すようなことではない。

それでは、私くしがそちらに伺いますと言うと、

あなたと話しようとは思はない。と言って

電話を切られた、

さて皆さんどう思われましたか。

イエス様の弟子の誰一人、共に十字架に架かった者はいませんでした。

私も、6000家庭1610双として、信仰告白させて頂いたように

情けない人間です。

人にみ言葉語る資格もありません。

この777双の人は、家庭連合の集会で、わたくしの信仰告白の

教会長になってみたかった。の発言を皆に伝えて笑いを誘ったようである。

そんなしもじもの人たちと変わりない竹内良光です。

認めます。

教会長に相応しくないものであることを、

信仰者ずらして1610双の献身者ですと胸張って言ってました。

すみません。

独生女、まだつづく・・・・。
祝福家庭と理想天国(Ⅰ)

第二章 真の父母と神の家庭

第一節 イエスと祝福

2、イエス様と祝福

今までの六千年歴史は、何を探し求めての歴史でしょうか。

一人の男性を探し求める歴史でした。

アダム家庭から今日まで、

数多くの先知先烈たちの犠牲の代価を支払いながら

探し求めてきたものは何でしょうか。

すなわち、その苦労は何を探し求めてのものでしょうか。

(それは)一人のアダムである男性を探し求めるためのものです。

その男性を探し出した後には何をしなければならないのでしょうか。

その男性を通して一人の女性を探し求めなければなりません。

神様がアダムとエバを創造されるとき、

アダムをまず創造され、

次にアダムを通してエバを創造されたのと同様に、

彼らは、まずアダムを探し求める歴史的責任を果たすために、

今まで、神様を中心として闘ってきたのです。(19)

アダムの代身として誕生した

イエスとはどのような存在でしょうか。

この世には男性が無数にいますが、

神様の前に必要な男性は一人もいません。

そのような男女が生きるこの地球星に、

神様の愛の仲保として初めて生まれた一人の男性、

その方がまさしくイエス様です。

そのイエスは神様の愛を受けることのできる位置にいました。

堕落したアダムの位置ではありませんでした。

神様の愛を受けられない堕落したアダムの位置ではなく、

神様の愛を完全に受けることのできる完成した位置から出発したのです。

創造原理を見てみると、

神様は男性をつくられた後に、

アダムの姿を見本として、

エバをつくられたのです。

それゆえ、

完全な神様の愛を中心として生まれることのできる完成した男性、

すなわち、真の人が現れなければ、

再創造の原則に従って

エバを捜し出すことはできません。

ですから、イエスの誕生によって初めて、

男性を主として、この地上に

神様を中心としたエバを

探し出す運動を起こすことができたというのです。

では、エバはどのようにして探し立てるのでしょうか。

アダムを通してつくらなければなりません。

土でいいかげんにつくることはできないというのです。(20)

アダム以後に失敗したすべてのことを蕩減するために、

一人の男性として生まれた方が誰かというと、

イエス様です。しかし、

イエス様もみ旨をただ一人で成就することはできません。

どんなにイエス様がイスラエル民族に対して

摂理のすべての内容を相続させたとしても、

イエス様一人では国家を形成することができないのです。

イエス様が国家を形成するためには、

まず、新しい家庭を編成しなければならないのです。

新しい家庭を築くためには、

地上にいる数多くの女性たちを代表し得る一人の

女性を探し出さなければなりません。

すなわち、国家的にも、世界的にも、全体にわたって、

数多くの女性たちを代表し得る一人の

女性を探し立てなければならないのです。(21)

神様の愛する息子は、

相対者を迎えなければなりません。

相対者をどこで迎えなければなりませんか。

天上で迎えるのではありません。

堕落の結果としてエバは

地上で失われたので、

相対者もやはり

地上で再創造されなければなりません。(22

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