訪米報告No.2、2015,12,05会議場での亨進様お話し

私は神だ、独生女、私に何も教えなかった。

最初に言ったのに、誰も信じなかったでしょう。

3年沈黙を守るしかなかったのです。

3年たってスパーシュミータ(亨進様談。皆さん、シュミータ(安息年)を御存じですね。7年ごとに定められた年で、この年は収獲種蒔きなど何もしてはならず、シュミータが終われば負債が帳消しになります。ただし神様に反逆する時は審判が下されます。

の年になって、次の年に戦争になるので、韓氏オモニはおかしいと思い出してきました。

中東では、シリヤ、ロシア、パリでテロが起こり審判を誰もが見ることができます。

神になろうとする傲慢、これは子宮信仰と精子信仰の戦いです。

本体論の核心は、精子です。

神様の精子を通し、伝統、血統が残るのです。神様の精子を通して新しい血統が残る、

キリスト教だけがこの事を、新郎であることを知っていました。

堕落の子宮は堕落した精子を受けないといけなくなったのです。

汚い子宮が、神の精子で清められなければなりません。

汚い子宮でも神の精子を迎える、すべてのエバたちが神の精子を受けることで、

神の花嫁になるのです。新しい血統が生まれるのです。

イエス様が亡くなった後、マグダラのマリヤの異端がありました。

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