訪米報告No.5、2015,12,05会議場での亨進様お話し

私たちの娘は、日本の子供達のように育てていません。勉強ばかりしたり、
サムライ、刀、ガンを使うことを教えています。
日本で少女にそんなことをしたら、日本では捕まります。
一生弱いものになってしまいます。
天一国では、市民が銃をもって戦い、警察の役目もするのです。
ここの少女も、自分の命を自分で守ること、警察に頼ってはいけません。
悪者に出会っても、警察!と叫んでも1時間後に来ます。
お父様は、自由と責任を持つ女性を願ってこられました。
危険なこともできる女性、悪者が私を傷つけようとしたら、悪者を殺すことのできる、
警察に頼る人は奴隷になってしまいます。
武士の精神。まんが、アニメで男子と戦えると勘違いしている女性ではいけません。
アニメを見て勘違いしていては、とんでもありません。
日本では、プライド・ファイティング(日本が世界に誇る総合格闘技イベント)の
鬼のような人と戦うと死ぬでしょう。今は恐ろしい世界です。
お父様も訓練する時、格闘技、剣道、タイボクシング(タイ式キックボクシング)、ナイフを使う
戦いを教えられました。
その現実を見ると、アニメを見て生活することはできません。
人はどんなに恐ろしいか知ることが出来ます。少女たちも警察の力を持たなければなりません。
武器なくして戦うことはできません。
ここに座っている少女、悪者と戦うファイトを持たなければなりません。
幼いころから平和警察の銃の訓練をさせるのです。
私は娘を愛していますので、
堂々と生きていけるように、悪者を殺すことが出来るようにしています。
侍(さむらい)の時代と同じではありませんか。
その時代の市民はよく殺人、武士に殺されることがありました。
天一国は、市民も武器を持ちます。過去には、上級階級の人々が武器を持っていました。
ですから、天一国では王様が持つ権力を一般の人々も持ちます。
そのような世界を信じることが出来ないでしょう。恐怖を持たないで生きることのできる世界です。
子宮神学から出てきません。みなを食べさせて、生活の面倒を見てあげる、
韓氏オモニがそのような神学を唱えています。ですからオモニの天一国憲法は、
世の物と変わることがありません。
暴君政治、ヒエラルキー(官庁などのピラミッド形の階級組織,階層制度)と変わることがありません。

ID:6vqp6h

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