お父様がおっしゃいました。「何、痴呆?」

お父様がおかしくなったとして悪事の限りを尽くす政治屋・天使長たちの
悪行はすべてお父様の「コンピューターが私に来てあいさつをするおじいさんだと思えば間違いないのです。私の頭に入れれば永遠に忘れません。霊界まで行っても記憶するのです。」とおっしゃったように、覚えられています。
痴呆になったと騒いでいた者たち、明らかにお父様は、あなたたちを試していました。
引用先、アメリカ本部教会の2015年12月6日 210代先祖解怨式・祝福式に参加された二世み言葉訓読より

人間の生と霊魂の世界
第三章 真の御父母様と霊界
五 ただ一つの願いが残っているとすれば(P.405~P.406)

堕落した世界で・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
私が手に力を入れて夜に寝ると、これが固まるから、天が私の手を握って広げてくれます。そのようにするなといわれるのです。
そうすれば、解けていくのです。そのような神様を信じて暮らす人にとって何が心配でしょう。
統一教会の背後にはそのような奇跡がいくらでもあるのです。霊界に対して相軒氏が証したことは何でもないのです。
私はそれを知っています。世の中は信じようとしませんが、私は一〇〇パーセント、一〇〇〇パーセント知っている人です。
信じるのではなく、知っている人なのです。
人類はそのようなことを信じないので、天が支援しません。霊界に行けば、先生に対して有り難いと思うのです。
李相軒氏も統一教会を信じて霊界に行けば苦労すると思ったのですが、最上の立場で仕事をしているというのです。
驚くべき事実で、こうであるとは思わなかったというのです。かといって笑って過ごさないでください。
深刻な問題です。それを信じることができなかったなら、そばに刀を刺しておき、うとうとすれば死ぬと決心して祈祷してみてください。
そのような談判祈祷をしなければなりません。適当では駄目です。

先生はおかしな人です。一度しっかりと記憶すれば忘れてしまわないのです。それが心配なのです。何も知らないで、今……。
何、痴呆? 八十になったのですが、まだそうなっていないのです。おじいさんでも賢くてはっきりとしたおじいさんです。
コンピューターが私に来てあいさつをするおじいさんだと思えば間違いないのです。私の頭に入れれば永遠に忘れません。
霊界まで行っても記憶するのです。地上で自分が誤ったことがあれば解かなければなりません。

ID:6vqp6h
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