韓オモニは、「私は絶対権力を手にしている!」と大声をあげた。

家庭連合と論争いたします。

そこで失礼ながら、

サンクチュアリ NEWS と シャボン玉のブログ

から引用させていただきました。

「絶対権力を手にしている」―亨進ニムの証 8月7日英語説教から

「絶対権力を手にしている」―亨進ニムの証 8月7日英語説教から

お母様が私たち(亨進ニムと国進ニム)を怒鳴りつけたときの証を一つしましょう。

天正宮の奥の一室にあるテレビのある部屋で会話していた時のことです。

国進兄さんが「お母様、あなたは皇太后Queen Mother(訳注:亡き王の未亡人で現君主の母)として真のお父様の御決断を尊重すべきです」といった瞬間、激高し顔を真っ赤にして
Kingdom of the Redeemed August 7 2016 Rev. Hyung Jin Moon Unification Sanctuary Newfoundland PA on Vimeo.png

私は絶対権力を手にしている!-韓オモニ

「私は絶対権力を手にしています!」

と大声をあげたのです。

私たちは唖然として顔を見合わせました。「今の言葉を聞いたか」と無言で言葉を交わしたのです。まるで映画のワンシーンでした。この時オモニが霊に取り憑かれていることを悟りました。

「権力」の前に正気を失った人の姿でした。もはや私たちの知る母ではなくなっていました。完全に霊に主管されていました。

今となってはその原因は明らかです。金孝南主導のもと、神様と結婚式を挙げるといって、サタン的悪霊との「結婚式」をお父様の不在を狙って挙行したのですから。契約書に自分のサインを血で記すようなことをしたのです。

金孝南が主導した神様との結婚式についてはこちらの記事を参照して下さい。
「お父様を除け者にして挙行されたお母様と神様の結婚」
http://yuun0726.muragon.com/entry/37.html

シャボン玉のブログより引用させていただきました。

お父様を除け者にして挙行されたお母様と神様の結婚式

2016/07/13 20:45

昨日の記事  原理本体論から見た『神は二性性相の中和的主体であり男性格主体』 のコメント欄で質問がありました。皆さんご存知のことと思っていたのですが、ご存じない方もいらっしゃるようなので、コメント欄ではなく記事にとりあげました。

お父様がヨスに行かれている隙に、金孝南氏が主礼に立ち、

神様とお母様の結婚式を決行した。

それがお父様に知れて、お父様は天正宮に戻られ

訓読会の場で、お母様を激しく叱られた後、

お母様の後ろに石俊昊(ソク・チュノ)、ユン・ジョンノ、黃善祚(フォン・ソンジョ)、金孝律(キム・ヒョユル)の4人を立たせて、『二度とそのようにはしません』と誓わせて、

皆に拍手させる儀式をした。

あちこちのブログで何度も読んだと思っていたので、協会長に伺い、確認が取れたのでお知らせします。いくつもあるのですが、その中からひとつ紹介します。

皆さん、ご覧になれば『ああ!これだったのか!』となるでしょうが、
読み直すと、何故そんなことをされたのかが書かれていなかったようです。
ゆえに推測ですが、お母様と神様の結婚式は、2011年末~2012年1月18日の間なのではないでしょうか?

『1月19日の訓読会のみ言「お父様の話を聞かなお母様はルーシェルよりももっと恐ろしい」』

隠された天正宮訓読会 (ある食口の報告)どういう理由なのか、真の父母様の心情を優先的に伝えなければならない<ピースTV>と<歷史編纂委>が動かなくなっている。…

http://ameblo.jp/truetradition/entry-11150230148.html

 

<引用はじめ>

隠された天正宮訓読会 (ある食口の報告)

どういう理由なのか、真の父母様の心情を優先的に伝 えなければならない<ピースTV>と<歷史編纂委>が動かなくなっている。機器の故障か、内部修理中なのかは不明だが、セキュリ ティを要求したり、あまりにも敏感な事案なので隠そうという事ならもっと大変な問題である。なぜなら、真のお父様は、人生のすべてを隠したりされないし、 影のない人生を生きてこられたからだ。

そして、人生のすべてが、公的であり、誰でも頭が下がるような、尊敬される内容だからだ。もし、お父様様個人の些細なプライバシーの問題ならば、厳 密なベッドルームや、家族間の食卓などで話される事もあるだろうが、天正宮での訓読会という公的な場所で行われた歴史的で重大なことまで、決して隠したり する事などあってはならない。そのため、私が待つと予告した36時間よりも、6時間も経過したが、全く、ピースTVや歴史編纂委員会を通じた情報の共有を 期待することができないので、先日の訓読会であった、隠された真実とは何なのかを、二~三編に分けて食口の皆さんとその内容を共有したい。

私は公職者でもなく、首都圏に住んでいる小さな祝福家庭の一人に過ぎないが、このように自ら前に出るしかなかった理由は、今日、私達が深刻な危機に 瀕している要因の一つが、一般の食口と各教会の牧会者との総合的な状況(把握)の認識不足に起因していることを知り、それを悟っていただくためである。 ********

第1編 2012年, 1, 19(木)天正宮訓読会この日もいつもと同じように、訓読士の訓読が終わり、続いてお父様のみ言が始まった。珍しくもみ言の焦点は、お母様だった。率直な表現で、参加者全員が聞くにきまり悪いほど、お母様に対して、これまで我慢して来られた、口惜しさの集中砲火そのものだった。その内容は以下の通りだ。

1。 “天地人真の父母”はお父様とお母様が二人ではなく一人である。
1)”お父様とお母様が、別々”ではなく、ひとつなのである。
2)お母様はお父様のための足場であり、ご飯を食べて付いて回ったからといって、良しとされるものではない。
3)別々に動いては滅んでしまう。
4)お父様が呼んでも返事しないお母様と共にする者は、清算の対象である。
5)安州(お母様の故郷)と 韓氏(お母様の名字)は、自慢してはいけない!そんなことをしては、母親になれない。
6)私を無視して、お前たちが、私を案山子にしてはいけない!

2。 “天地人真の父母”は、二人が一つとなって、天地の前に現われなければならない。
1)お母様が独自路線を行っている。小鬼だ!
2)お母様は、お父様とは違う別の道を行っている。
3)お前たち(お母様に追従する子女様と、側近幹部、および教会の指導者のこと)も全員、お母様と一団となって違う道を行っている。こいつら!

3。天上(天地人真の父母)は、二人ではない。
1)お母様の心は、お父様と別々に動いている。
2)お父様の知らないお母様が、あってはならない。
3)そんなお母様に従う者は小鬼だ。こいつら!
4)お父様が必要ないと思っている者は角のない小鬼だ。こいつら!

4。神様だけが孤独なお父様と共にいる。
1)お父様の周りには誰もいない。
2)お母様がお父様を待たなければならない、お父様にお母様を待たせるなて!…
3)お母様について回るお前たち!ぼろを着てはいけない!

5。 “お父様の話を聞かず”、お母様が”私の言葉を聞きなさい!”とするのは、”ルーシェル” よりももっと恐ろしい存在だ。
1)私は今、一人だ!息子も、娘もいない!
2)お母様も別々に動いて!
3)お母様に従うこいつら!…
4)孝進が生きている時 –
「お父様がかわいそうだ。お母様はなぜお父様のみ言を聞かないで、自分の方式でするのか?」と私に言ったことがある。

6。今日、宣言する。
1)お母様は今からお父様に絶対服従しなければならない。

このようなみ言を語られた後、お 父様の隣の席に座っておられたお母様をテーブルの前に呼ばれ、お父様を見つめて立たれるようにし、最前列の椅子に座っていた石俊昊、ユンジョンノ、黃善 祚、金孝律、4人に出て来させ、お母様の後に、二行に並んで立たせ、訓読会に参加したすべての食口と共に手をあげて、絶対服従を誓わせ、お母様に再度、返 事をしなさいと、急かされ、「はい!」と答えをお聞きになった後、みんなに両手を高く上げて、拍手をさせて、お父様のみ旨とは何か確認させる、特別な役事 をされた

*********カメラ、録音機の持ち込み禁止なうえ、記憶の限界もあり、参加者の多くの人の意見を総合して、内容面での充実をはかりましたが、 より詳細なことは、今後、平一企画の動画資料や歴史編纂議会の責任分担としたい。そして、明らかに、もう一度、一日二日待っても、ずっと沈黙を守るなら、 第2、第3編を公開することにしたい。 ********

<引用おわり>

・・・・・・・・・・・・

上記と直接関係ないのですが、お母様は今まだ、神様の夫人の位置に立つことができない、神様の夫人とは、つまり、基元節の時に実体の神様となる真のお父様との結婚式(3度目になるはずのものでしょうか?)に立てる基準がないと言われているみ言葉があるので、ご紹介します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

어머님이 어떻게 하나님의 부인의 자리에 나가나?

お母様がどうして神様の夫人の座に出れるか?

우리 어머니는 얼마나 대담한지 몰라요.
이런 원리원칙을 중심삼고 하늘나라의 천법생활에 들어가게 되면

대번에 걸릴 수 있는 상황이 수두룩한 것을 모르고 마음대로 살아요.

オモニはどれほど太々しい(ふてぶてしい)か知れません。
このような原理原則を中心として、天国の天法生活に入っていけば、
一遍にひっかかる状況がおびただしいことを知らずに勝手に生きています。

거기에 걸리지 않게끔 내가 울타리를 해줘 가지고
소생시대부터 국가 해방권까지도 어머니를 보호해줄 책임을 지금 하고 있어요.
울타리가 되는 그것이 자기 울타리권과 대등한 자리에서 되는 것이 아니에요.

そこにひっかからないように私が囲いを作ってあげて
蘇生時代から国家解放圏までも
オモニを保護してあげる責任を今果たしています。
囲いになるそれが、自分の囲いの圏と対等な位置でされるのではありません。

선생님이 만들어준 울타리가 되기 전에는 할 수 없어요.

어머님이 어떻게 하나님의 부인의 자리에 나가나?

타락한 여자로서 어떻게 참부모의 부인 자리에 나가?

참종의 부인 자리도 못 되가지고 쫓겨다니고 그래요.

그걸 죽여 버리려고 그러는데 말이에요.

그런 사람을 잡아다가 하나님의 부인 자리에 세워요?

그럴 수 있는 망령된 행동이 어디 있어요?

(말씀선집 614권 28p. ‘가인 아벨의 전략’ 2009.7.12 천정원)

先生が作ってあげる囲いができる前には行うことができません。
お母様がどうして神様の夫人の位置に出ていけるか?
堕落した女性として、どうして真の父母の夫人の位置に出る?
真の僕(しもべ)の夫人の位置にも立てないで追い回されているのに。
それを殺してしまおうとしているのにです。
そのような人を捕まえて、神様の夫人の位置に立てる?
そのようなばかげた行動がどこにあるか?

(み言葉選集614巻28p「カインとアベルの戦略」2009.7.12天正宮)

ID:qne1hg

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