天聖経   真の神様 より

聖和されたお父様の相続者・後継者としてなさることについて
より理解しやすくしてくださるみ言葉ではないでしょうか。
三 イエス様が「父子関係の神観」明かす
1.新約時代は養子の時代
2.養子は父と呼ぶことができる 
ユダヤ教のメシヤとして来て、世界的メシヤ路程を開拓しようとしている途中で死んだというのです。そうするとユダヤ教はどうなるのでしょうか。ユダヤ教のためだけの神様として仕える、そのような神様であってはなりません。イエス様がこの地上に来て教えるべきことは何でしょうか。旧約聖書で教えてくれた神様をそのまま教えてはなりません。新約時代の神様として教えてあげなければなりません。「国家的次元の時代を越えて、今は世界的次元の時代に入っていくので、世界を吸収するためには世界のために精魂を込める基台を築かねばならない」。このように教えるべきなのがイスラエルの国家的メシヤとして来たイエス様の使命だったのです。そうして生涯を捧げて世界的メシヤの権威を取り戻すことができるようにすることが、イエス様の生涯になすべきことでした。
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