李相烈韓国会長がされた個人的考え

三代王権こころのサンクチュアリ教会より引用

以下の、韓国李相烈韓国会長がされた個人的考え

私が2015年度二代王のところに行った時、 アメリカに来なさいと私に言われるのです 。

「いいえ私は韓国にいなければなりません。 私は死んでも韓国で死ななければなりません。」

そのように答えました。

「危険が来ても 私たちは最後までこの韓国を守らなければなりません。

は、個人的発言であって、皆様の前であたかも

「危険が来ても 私たちは最後までこの韓国を守らなければなりません。
誰にしがみついて?神様と真のお父様に。そして二代王にしがみついて。
ここで最後まで死んで行きます 。皆様も死ななければなりません。」

 

とはあきれた発言です。

その韓国会長の位置を利用して

個人の信仰の自由と責任をないがしろにするものです。

全くもって、賛同しかねる。

1世が起こした、お父様背信の罪を

青年たちに負わせる

物言いに賛同しかねる。

愚かな1世がまた再び過ちをしますよ。

青年たちよ、自らの自由と責任のもと、三代王権のもとに

結集する時が過ぎてしまいますよ。

サンクチュアリ教会大阪東大阪教会は、

青年の皆様、皆様の

連絡・ご意見をお待ちしています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

日韓存亡・韓国ソウル戦線《トランプ天一国憲法アベル革命運動》◆ 統一聖殿韓国教会2017年2月17・18日

李相烈韓国会長

真のお父様は真のお父様がひどく叱責される時があります。問題がなければ見過ごされますが、助けないといけない時には蕩減をかけてひどく叱責されます。

今回神の日に、二代王は韓国はもう希望がありません荷物を売って逃げなさい、このように言われました。 その時皆さんは荷物を売って逃げないといけないと考えたと思います。

それで私が皆さんに申し上げたいことは韓国を救わなければならないということです。
韓国を救わなければなりません。

私が2015年度二代王のところに行った時、 アメリカに来なさいと私に言われるのです 。「いいえ私は韓国にいなければなりません。 私は死んでも韓国で死ななければなりません。」 そのように答えました。

そしてそれは今も同じです。


危険が来ても 私たちは最後までこの韓国を守らなければなりません。

誰にしがみついて? 神様と真のお父様に。そして二代王にしがみついて。

ここで最後まで死んで行きます 。


私たちはソドムとゴモラが10名の義人はいなかったゆえに滅んでしまったことを知っています 。私たちはその義人10名になりましょうということなのです。
その義人10名になりましょう!ここで死ぬという決意をいたしましょう!


死んでもやると決意すれば生き、生きようとすれば死ぬのです。

私たちは死ぬことを覚悟しましょう!

死ぬことを覚悟する1パーセントがあれば100%をなすことが出来るのです。

これがアメリカから帰ってきて心に決意したことです。


二代王はミクロコスモスとマクロコスモスがひとつになって進めなければならないということをたくさん言われました。

ミクロコスモスという小さい条件で全体を蕩減する出発をしたのです。


私たちは自分たち自ら立ち上がりました。
今回のマティス国防長官歓迎についていもアメリカの会長はどうして自分からそのようなことが出来るのかと、とても驚かれました。そのように私たちは自ら立ち上がれます。


韓国は今後どうすればいいか二代王にお伺いいたしました。

そうしたところ、二つの言葉を下さいました。

一つ目は保守政治家に天一国憲法を伝えトランプ大統領と一緒に最後まで犠牲の道を歩むことです

 トランプは善人ではありません。問題が多いのです。しかしお父様が選ばれたのは、今から自分は神様のために全財産を捧げ、神様の為に犠牲になる、そのために大統領になると決意したということなのです。

三代王権がトランプを支持したのです。ミクロがトランプを指示したので最後までトランプを支えないといけないのです 。

これが天の御意です。

保守層の中から天一憲法を理解できる人を探し教育し自分を犠牲にすることができる人を作ることができれば韓国を生かすことができるのです。


2つ目は市民たちが立ち上がることができるようにすることです。

片手には大極旗、片手には星条旗を持って立ち上がる市民運動です。
韓米同盟を強化する役割を市民たちがしないといけないのです。

これが私達が死を覚悟していかなければならない方向性です。

二代王はUPF (天宙平和連合)にサタンが入ってしまったので それに代わる愛国運動の機関を作らないといけないと申されました。

韓国に対する希望がなければそのようなことは言われないのです。

韓国に対する希望を無くしておられるのではありません、希望の紐を掴んでおられるのです。

誰がですか?お父様がです。


ですからどうなったとしても私たちが韓国を救わなければなりません。

今から死を覚悟して出発するならば 韓国を救うことができるのです。

私たちが率先して前に出て行けば多くの人たちが私たちと共に歩むようになる運勢があるのです 。

皆さん一人ひとりがこの国を救うという覚悟を持つのならば その信仰に神様が応えてくださり、この国を離すことはないでしょう!


お父様が最後まで愛してくださったこの民族 、この二つを持って全国に拡散しなければなりません 。
韓氏オモニの間違った考えの故にこのような結果となってしまいました。

韓氏オモニの代わりに私たちカインが、カインの代表が悔い改めの心を持ち責任を持つという心を持って出て行かないといけないのです。

二代王は心痛いことをたくさん言われますが私たちが韓お母様の代身として、家庭連合の代わりに悔い改めればその基台の上に神様は大きな役事をくださります。

善と悪を二つに分けるそのような精誠と心を持って出ていけば 天は私たちに大きな役事を許諾してくださると信じます。

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李相烈韓国会長がされた個人的考え” への11件のフィードバック

  1. たいへんむつかしい決断を韓国の聖殿食口の方々は選択しなければならない局面に立っていると思います。

    韓国が赤化されればやがて日本も秒読み段階に立たされ、アジアは完全にサタンが主管してしまいます。
    韓国の聖殿食口が中心的に防波堤となってがんばって下さっているお陰で「しばらくの猶予期間が与えられている状態」と国進様は言われました。

    お父様のみ言は「韓国はもう希望がありません荷物を売って逃げなさい」とのことです。
    アダム国家が立った以上、もはや韓国と日本が問題ではなく血統が重要です。と王様は語られました。

    救国運動が盛り上がって韓国がアダム国家として再復帰する道が残されていると韓国会長はお考えなのでしょうか?殉教者精神で「死なんとするものは生きる」で、信仰的にご自身の信仰観で最後の決断で臨まれていると感じますが、今の韓国の局面は出エジプトをしなければならない局面なのではないでしょうか?

    SCのメンバーの一人一人は神様にとってたいへん貴重な存在です。
    艱難を生き残って一人でも多くの血統を残すことに方向性と使命感を持つべきと思います。

    殉教者精神で反対勢力に臨むのであればニューファンドランドで二代王様の元で、自分達が盾となって王様をお守りをする覚悟で王様に委ねていくのが神様の願いなのではと個人的には感じます。
    聖殿中心者はモーセの立場で聖殿食口を大移動させるべき立場と指名があるように思えます。

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  2. 摂理国家でないからそこを出ていけという発想が理解できないですね。摂理国家以外の国はなんなんでしょうか。意味がないのですか。そんな排他的発想で何をしようと言うのですか。結局統一教会だろうがサンクチュアリ教会だろうが同じですね。

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    1. 私は韓国を守ろう等とも思っていません。家庭を持ち子供がいる立場で何の基盤もなく移住することを他人事のように簡単に発言しないで欲しいだけです。責任も取れないのにです。

      いいね

      1. 大変失礼を申し上げますが、自由と責任の時です。判断されるのはご自身です。
        当方が責任を取るなど微塵も申し上げておりません。出来ようが出来まいが結果はご自身でどうぞお取り下さい。日本のメンバーは私を含め、避難してくるサンクチュアリメンバーを受け入れる準備は少しだけあります。口だけではありません。貴方こそ失礼ですよ。
        責任を押しつけるような発言をして・・・。2代王様が「私が2015年度二代王のところに行った時、 アメリカに来なさいと私に言われるのです 。」とのこと、何の裏付けも無く仰ったのでしょうか。

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  3. なるほど、ご意見をいただき誠にありがとうございます。
    「摂理国家でないからそこを出ていけという発想が理解できないですね。」についてお答えてさせていただきます。
    では、「危険が来ても 私たちは最後までこの韓国を守らなければなりません。」という発想も理解できないですね。となります。あなたのおっしゃることは、間違いだから私の言っていることは正しいという相対論的発言ですよ。なぜ間違いか説明してください。
    よろしくお願いいたします。
    「結局統一教会だろうがサンクチュアリ教会だろうが同じですね。」について、
    はいおっしゃるとおりと存じます。私たちは、自らの意思でサンクチュアリ教会に来たのではなく真のお父様の愛と許しによって導かれてきました。
    間違った信仰感そのままでサンクチュアリ教会に来ております。
    未だに、組織がどうのこうの責任者がどうのこうの
    カイン・アベルは終わり子女の時代じだいであるにもかかわらず「韓氏オモニの代わりに私たちカインが、カインの代表」等の発言をされています。
    何ら変わりありません。責任者がそうであれば、組織の人みんながそうなります。
    だから責任者は、発言に気をつけていただきたいのです。
    カイン・アベルを未だに主張される方なので、・・・
    皆さんはカインだから「ここで最後まで死んで行きます 。」となります。
    総会長様に申し上げます。「素晴らしい信仰です。どうぞ頑張ってください。」
    子供たちとその子供の乳母達は、速やかに避難させてあげてください。
    どうぞよろしくお願い申し上げます。

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