“李相烈韓国会長がされた個人的考え” への6件のフィードバック

“李相烈韓国会長がされた個人的考え” への6件のフィードバック

  1. 正に、ハムレットの苦悩ですね。
    韓国が、ここまで緊迫しているということなんですね。by ロード

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  2. たいへんむつかしい決断を韓国の聖殿食口の方々は選択しなければならない局面に立っていると思います。

    韓国が赤化されればやがて日本も秒読み段階に立たされ、アジアは完全にサタンが主管してしまいます。
    韓国の聖殿食口が中心的に防波堤となってがんばって下さっているお陰で「しばらくの猶予期間が与えられている状態」と国進様は言われました。

    お父様のみ言は「韓国はもう希望がありません荷物を売って逃げなさい」とのことです。
    アダム国家が立った以上、もはや韓国と日本が問題ではなく血統が重要です。と王様は語られました。

    救国運動が盛り上がって韓国がアダム国家として再復帰する道が残されていると韓国会長はお考えなのでしょうか?殉教者精神で「死なんとするものは生きる」で、信仰的にご自身の信仰観で最後の決断で臨まれていると感じますが、今の韓国の局面は出エジプトをしなければならない局面なのではないでしょうか?

    SCのメンバーの一人一人は神様にとってたいへん貴重な存在です。
    艱難を生き残って一人でも多くの血統を残すことに方向性と使命感を持つべきと思います。

    殉教者精神で反対勢力に臨むのであればニューファンドランドで二代王様の元で、自分達が盾となって王様をお守りをする覚悟で王様に委ねていくのが神様の願いなのではと個人的には感じます。
    聖殿中心者はモーセの立場で聖殿食口を大移動させるべき立場と指名があるように思えます。

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  3. 摂理国家でないからそこを出ていけという発想が理解できないですね。摂理国家以外の国はなんなんでしょうか。意味がないのですか。そんな排他的発想で何をしようと言うのですか。結局統一教会だろうがサンクチュアリ教会だろうが同じですね。

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  4. なるほど、ご意見をいただき誠にありがとうございます。
    「摂理国家でないからそこを出ていけという発想が理解できないですね。」についてお答えてさせていただきます。
    では、「危険が来ても 私たちは最後までこの韓国を守らなければなりません。」という発想も理解できないですね。となります。あなたのおっしゃることは、間違いだから私の言っていることは正しいという相対論的発言ですよ。なぜ間違いか説明してください。
    よろしくお願いいたします。
    「結局統一教会だろうがサンクチュアリ教会だろうが同じですね。」について、
    はいおっしゃるとおりと存じます。私たちは、自らの意思でサンクチュアリ教会に来たのではなく真のお父様の愛と許しによって導かれてきました。
    間違った信仰感そのままでサンクチュアリ教会に来ております。
    未だに、組織がどうのこうの責任者がどうのこうの
    カイン・アベルは終わり子女の時代じだいであるにもかかわらず「韓氏オモニの代わりに私たちカインが、カインの代表」等の発言をされています。
    何ら変わりありません。責任者がそうであれば、組織の人みんながそうなります。
    だから責任者は、発言に気をつけていただきたいのです。
    カイン・アベルを未だに主張される方なので、・・・
    皆さんはカインだから「ここで最後まで死んで行きます 。」となります。
    総会長様に申し上げます。「素晴らしい信仰です。どうぞ頑張ってください。」
    子供たちとその子供の乳母達は、速やかに避難させてあげてください。
    どうぞよろしくお願い申し上げます。

     

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“李相烈韓国会長がされた個人的考え” への6件のフィードバック” への7件のフィードバック

  1. こんにちは、竹内さんの貴重なご意見ありがとうございます。
    私の意見を述べさせて頂くと、
    二代王様は1月26日のThe King’s Reportで新しい摂理国家に対して語られました。
    そして後日、真の神の日に二代王様を通して語られた内容があります。
    その内容を見た時に、血統を守る為に避難民として避難しないといけないかもしれない、マティス将軍を助けなければ韓国は中国の娼婦になってしまう。韓国に非常事態が起きれば日本に避難しないといけないかもしれないと言われました。
    その時点でお父様のみ言葉は避難しないといけない“かもしれない”です。なのでまだほんの少しの可能性があると私は捉えています。
    また、摂理国家のアダム国家は確実にアメリカに移りましたが、他は公式的にはまだ発表されていないと私は見ています。元々アダム国家だった国が完全に摂理国家から外れてしまうと本当に韓国は無くなってしまう可能性が高いです。
    韓国がお母様によって審判を通過せずにはいれませんが、お父様の愛によって一筋の光が韓国に射しその光に向かって李会長は死を覚悟で決意されたのだと思います。
    そしてもし本当に非常事態になりお父様が避難しなさいと言われたら食口達は必ず避難し血統を守る責任があるります。
    なので李会長が韓国会長の位置を利用して個人の信仰の自由と責任をないがしろにしているというのは違うのではないでしょうか。

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  2. お父様が神様に「日本をエバ国家に立てます。」と祈られた時、神様は反対されました。
    しかし、お父様は日本をエバ国家に立てられました。
    また、お父様が堕落論を神様に祈られた時も、はじめ神様はそれを否定されました。しかし、お父様が談判された結果、神様も堕落論を肯定されました。
    それが史実だと思います。

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