アメリカの反トランプの抗議デモを暴動に変えたプロ市民 日本や世界や宇宙の動向

http://www.asyura2.com/17/kokusai17/msg/902.htmlより引用させていただきました。
よく書かれた内容です。自己責任でお願いいたします。
アメリカの反トランプの抗議デモを暴動に変えたプロ市民 日本や世界や宇宙の動向

日本でも状況は同じです。特に沖縄の米軍基地でデモをやっている極左団体も廃れたシールズもプロ市民であり彼等の背後にいるのは同じ連中です。
先日、カリフォルニア大学のバークレー校でも反トランプのデモが行われ、夜間に暴動に発展しました。トランプはこのことを受けてバークレー校は補助金の対象外とすると宣言しました。
しかしデモを暴動に変質させたのは大学生ではなく外からやってきたプロ市民(プロの暴力集団)です。彼等はお金のためにデモ隊に加わり暴力や破壊行為をするのです。これが彼等のストレス発散方法なのでしょうか。覆面をかぶって暴力行為をやるなんてチンピラ以下です。社会のゴミです。そして彼等を雇っているのがソロスでありソロスのパペットマスターです。

http://www.thedailysheeple.com/men-in-black-provocateurs-caught-on-tape-turning-berkeley-protests-into-riots-as-allegations-swirl-police-were-told-to-stand-down_022017 
(概要)
2月7日付け

反トランプの抗議デモや暴動がトップダウンの指示で組織的に行われておりアメリカ全土をカオス状態にしています。
次のビデオをご覧ください。カリフォルニア大学バークレー校で行われた反トランプの抗議デモに加わって破壊行為を行っている連中が映っています。

彼等はこの大学とは関係のない工作部隊であり、デモを暴動に変質させるために学生のデモに潜入しました。
一列に並んでデモ隊の中に進入してきた彼等はフードをかぶった黒装束姿で顔をマスクで覆っています。

Masked Protesters Organized with Unmasked “Peaceful” Protesters

学生たちは平和的な抗議デモを行うはずでした。しかしデモが激しい暴動へと変わっていきました。黒装束の工作部隊は与えられたミッション(窓ガラスを破壊したり放火するなど)を実行することで暴力や破壊行為を煽り立てています。

以下のビデオでもデモ隊に混じった彼等を確認できます。

UC BERKELEY RIOTS – MILO – ANTIFA – EXPLOSIONS

ABC News及びRight Wing News:

夜間になって、フードのついた黒いトレーナーと黒いジーンズ姿の小集団がデモの現場に現れ、ディーゼル発電機のあるビルの窓ガラスを金属のバリケードで割り発煙弾を投げて放火しました。

彼等は覆面のアジテーターであり、警官らに石を投げたり発煙弾、市販の花火や火炎瓶を投げつけました。

彼等は市外からやってきたプロ市民(プロの抗議団体)でありバックパックを背負い防御物を持って一列に並んでデモ隊の中に進入しました。彼等はシアトルでのデモにも加わり暴力行為を扇動していました。

トランプの支持者らは彼等からシャベルや催涙スプレーで攻撃されました。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

他の大統領も特定国に対する入国禁止命令を出していました。 日本や世界や宇宙の動向

トランプはイスラム7ヵ国からの移民、難民を一時的に入国禁止にしたことで全米が大騒ぎになっており、各地でリベラル左翼の反トランプデモや暴動が起きています。
これらのデモや暴動も、リベラル左翼に洗脳された人々を使ってソロスなどの反トランプ勢力が組織的に行っていることなのは確かですが。。。

実は、これまでも5人の大統領がトランプがやっているような特定国に対する入国禁止命令を何回も発令していたのです。皮肉にもオバマが最も多かったようです。それでも同じリベラル左翼のメディアは何の抵抗もしませんでした。なぜなら5人の大統領とメディアは同じ仲間だからです。

トランプが同じことをすると、人種差別とかヒットラーと同じなどと大騒ぎをします。
トランプの入国禁止命令の対象とならなかったサウジアラビアやパキスタンも含めるべきだと思いますが。。。

http://www.hannity.com/articles/election-493995/report-obama-restricted-the-immigration-of-15538982/

(概要)
2月6日付け

トランプが特定(イスラム)7ヵ国からの移民や難民を一時入国禁止としたことに対してトランプと反トランプ側の法廷闘争が続いていますが、大統領が勝手にそのような禁止命令を発令することができるのかと疑問に思っている人も多いでしょう。
しかし、歴代大統領も同じような内容の大統領令を発令していたということを知るべきです。

連邦議会調査部が作成した大統領によるエイリアン(外国人)を締め出す権限と題する調査報告書には、5人の歴代大統領もまた移民や非入国移住者に対してアメリカに入国するのを禁止する大統領令に署名しそれを実施していたと記しています。

5人の歴代大統領が入国禁止命令を発令した回数は合計で43回です。

皮肉にもオバマ大統領はこの8年間で他の大統領よりも多く(合計19回)の入国禁止命令(大統領令)を発令しました。

こちらが各大統領が発令した入国禁止命令の回数です。

ロナルド・レーガン・・・・・5回
パパブッシュ・・・・・1回
ビル・クリントン・・・・・12回
ジョージ・W・ブッシュ・・・・・6回
バラク・オバマ・・・・・19回

トランプは日曜日のツイッターで、法廷は入国禁止命令を停止させることで米国民を危険にさらしていると訴えていました。

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Donald J. Trump ✔ @realDonaldTrump
Just cannot believe a judge would put our country in such peril. If something happens blame him and court system. People pouring in. Bad!
2017年Feb6日 05:39
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マスコミ報道や司法省、マイクロソフト等のグローバル企業群がこぞって、入国禁止命令反対などと、あたかも今回のトランプ大統領の措置が初めてであるかのようなアナウンスをしていますが、全てでっちあげ。 まぁ、反グローバルだから世界の既得権益は必死に抵抗しますわなあ。 おバカ丸出し

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