『劉会長の原理本体論は天使長の政府構造を理想的だと述べている?』キングスリポート2017年7月21日より

『三代王権・こころのサンクチュアリ教会』より引用いたしました。
劉会長の原理本体論は天使長の政府構造を理想的だと述べている?

7月21日のキングスリポートの最大のトピックは劉会長の原理本体論に関するコメントであろう。劉会長の原理本体論の講義はかなり物議を呼んでいるようだ。
そこをピックアップしこの問題点について論じてみる。

Tsugito Miyamoto18 時間前
「…夜の神様が、XY染色体を持つが故に男性であり、一人でありながら父母である…」という一文は、意味を解しかねます。遺伝学で言う「XY染色体」はオス(雄)を決定する遺伝子です。ですから、「夜の神様がXY染色体を持つが故…一人でありながら父母(雄・雌)である」というのは理論的に合わないのです。再考をお願いします。

Tsugito Miyamoto15 時間前
遺伝学上のXYとXXは、それぞれ男子(オス)と女子(メス)を決定する染色体ですから、引用された亨進様の説教は理にかなっています。「男の種(精子)は息子(男子)も作り、娘(女子)も作ります」ということです。したがって、この用語(XY、XX)は男子と女子を決定する要素を表す用語としては使用できますが、「父母」を説明する用語としては使用できません。亨進様は、その種(精子)が女子(母)からではなく、男子(父)から出てくるものであることを説明しておられるのであって、暗に神様は種を持つ「天のお父様」であって、「天の父母様」ではないことを言っておられるのだと思います。貴殿は、実体をもたれた神様「真のお父様」が「一人でも父母様」であると仰ったことを、そのまま「夜の神様」にも「同じく」あてはめようとされておられますが、両者を同次元で捉えると語弊が生じるのではないでしょうか。私見です。

FanClub HyungJin14 時間前 (編集済み)
この論文は神様は圧倒的男性だと論じておりますしほとんどをそのことについて費やしております。また四位基台編で、天の父母様と呼ぶことが間違いであることを論じさせて頂いております。私見については参考にさせて頂きます。
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